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翻訳とWeb制作を基礎から分かりやすく学ぶ

大の字に寝ころぶしあわせ

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ちょっとしたしあわせを感じることは大切です。ほんの些細なことでもわずかな時間でも。

週末、ありがたくお仕事をいただいているときは朝から翻訳をします。場合によっては4時くらいから始めることもあります。お昼前には4~5時間仕事ができることもあります。(今日は7時近くまで寝てしまい、午前中は3時間ほどしか仕事をできませんでした。)

お昼を食べてから机に向かうと、少ししたところでたいていまぶたが重くなってきます。そんなときは20分程度仮眠をとるようにしています。眠い中無理して続けるよりも、少しでも寝てスッキリした方が間違いなく生産性は上がります。

机を離れて、カーペットの上に文字どおり大の字に寝ころびます。手足を思い切り伸ばします。ストレッチする効果でしょうか、たまらなく気持ちよいのです。そのまま20分後に目覚ましが鳴るまで。気持ちよく集中した眠りが得られる気がします。しあわせな時間です。

平日勤めている職場では、いくら眠くなっても、いくら効率が下がるとわかっていても、思い立った時に仮眠をとるなどできません。その結果生産性が上がるとしても。

さて、ちょっとだけ横になってきます。しあわせを感じに。


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